あなたにあったヘアケアを♪【学園前美容室】

あなたにあったヘアケアを♪【学園前美容室】

こんにちは!
いつもルーヴルとーたいビューティーサロン学園前店のブログをご覧頂きありがとうございます。

本日は意外と知られているようで知られていないお話をさせていただきます♪
それは、リンスとトリートメントとコンディショナーの違いや特徴です。
最近は、リンスより「コンディショナー」っていう名前をよく聞きますが、どう違うの?って疑問に思われている方は意外と多いかと思います。

今回はそんな疑問にお答えさせて頂きます!

NO.1*リンス*
表面を油分でカバーし、シャンプーの後の髪のきしみを防いで、手ざわりをよくしてくれます。
また、髪の水分の蒸発をおさえることができます。しかし、毛髪の内部には作用しません。
髪の毛の外側に作用するものです^^

NO.2*トリートメント*
毛髪の内部にまで、タンパク質成分を浸透させることができるので、髪の毛内部のダメージ部分に栄養を補給する事ができます。

NO.3*コンディショナー*
髪の表面をカバーするという点ではリンスに近いですが、リンスよりも髪の表面のコンディションを整える力が強いものです。

昔は洗浄力の強いシャンプーしかなかったので、
洗い上がりがゴワゴワしている髪を、しっとりさせるためにリンスが必要でした。
しかし現在では、シャンプーもマイルド成分を含んでいるものが多くなって、リンスが本来持っていた働きは、だんだん必要ではなくなってきました。

そしてそのかわりに、リンスのように髪の表面を保護しつつも、

それにプラスして、洗い上がりの髪に、しなやかさやコシを加える力などをも合わせて持っているコンディショナーが、リンスのかわりに使われるようになりました。

しかし、カラーやパーマが主流となってきている現在は、ダメージしてしまう髪の毛にトリートメントで栄養を補給してキレイな髪を維持することが必要不可欠です!!

そこで、オススメなのが、
  「Aujua IMMURISE」

CMADKという次世代型ケラチンが毛髪強度をケアし、ダメージに負けない健康的な美しさの髪へと導きます。

*年齢とともに髪が傷みやすくなる要因*

●毛髪タンパク質同士をつなぐ重要な結合でもあるSS結合が、年齢と共に減少していきます。
●SS結合量の減少により、毛髪がカラーやパーマからのダメージを受けやすくなります。
 その結果、毛髪から過度にタンパク質が流出してしまい、切れ毛が起こりやすくなったり、毛髪がカクカクいびつな形状になります。

今回は当店人気NO1のIMMURISEシリーズのご紹介をさせて頂きましたが、LOUVRE学園前店では皆様お一人お一人の髪質にあった商品をご用意しておりますので、お気軽にご相談下さいませ^^♪

あなたにピッタリなトリートメントメニューのご紹介やヘアケアについてのアドバイスをさせて頂きます。
これからの季節は海や山などレジャースポットへのお出かけも多くなるかと思います。
日焼け止めを塗っても多少焼けてしまうように、ヘアケアをしっかりしていても多少のダメージは仕方ないものです。
そのダメージをケアするか放置するかで、髪の毛の状態は確実に変わってきます☆
一緒に美髪を育てましょう^^♪

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